数ある情報商材の中から、有益商材を情報商材レビュー、また稼げる情報商材をピックアップし情報商材レビューします!
情報商材もいろいろあります。
このブログは稼げる情報商材、価値ある情報商材を
ピックアップして徹底的にレビューする
情報商材レビューブログです。

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■あるパーティで
松田優作に変装
情報商材が次から次へと洪水のように押し寄せてきますね。あなたにとっての情報商材は何が最適なのでしょう。数ある情報商材の中から稼げる情報商材に目を当てレビューしていきます。この情報商材レビューから、あなたに最適の稼げる情報商材をを選択していただき、稼げる情報商材であなたのネットビジネスが爆発的に稼げるビジネスに変化することを希望します。


by情報商材徹底レビュー・万吉


情報商材・稼げる情報商材一覧



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こんにちは!情報商材のなかで、稼げる情報商材レビュー
している万吉です。

とうとうネット広告費が雑誌を抜いてしまいましたね。
昨年24%増で、広告媒体第3位になってしまったとのことです。

これは、今朝の朝日新聞の一面の記事なのですが
全文掲載してみます。

「電通が20日発表した07年の国内広告費調査によると、各媒体
のうち、インターネット媒体向け広告が前年比24.4%増の
6003億円で、雑誌向けを抜いてテレビ、新聞に次ぐ第3の広告
媒体に浮上した。
同年の総広告費は7兆191億円で、同1.1%増とわずかな伸びに
とどまった。媒体別広告費では、テレビ、新聞、雑誌、ラジオの
「4大媒体」の合計は3兆5699億円で、前年比2.6%減。
新聞の落ち込みが5.2%と最も大きくテレビも0.9%減った。
金融・保険や国内市場が低迷する自動車などが大きく減少した。

ネット広告は、携帯電話でのネットサービスの拡大などが伸びを
後押しする。人材サービスや、消費者金融など4大媒体で落ち込んだ
金融分野を取り込んでいる。コミュニティサイトのミクシィは人材サービス
企業の出稿が全体の25%。ヤフーは広告売上高の約16%が金融
保険・証券分野だ。
4大媒体は、企業のニーズを取り逃がしている形だ。
電通は今回調査から、無料雑誌向けの広告費を新たに追加するなど
対象を拡大し05年までさかのぼり統計を改訂した。」

このような広告媒体の広告費の変化をあなたはどう捉えられますか?
携帯を含めたインターネット広告は、今後も比重を増すことは間違い
ないのではないでしょうか。

ただ、私たちアフィリエイターが、この広告費の中からどれだけ頂戴
できるかは別の問題になります。

しかし、6003億円のマーケットに席を置いていることは事実です。
あとは、自分の努力次第でどれだけの広告費を奪い取るかだけの
話ではないでしょうか?


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